山佐木材「写真部」ファンの皆様!昨年は大変お世話になりました!!
新春特別企画・写真部座談会では、写真部「今月の1枚!」を振り返りつつ、2025年を振り返ってみたいと思います。
参加メンバーは、写真部不動のエースN野さん、釣り部との兼任T口田さん、M森の三人でお届けします。
(注)イラストはイメージです
T口田:本当に一年が過ぎるのがあっという間ですが、始めたいと思いますのでどうぞよろしくお願いします。
N野:山佐木材写真部ファンの皆様、ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。
T口田:釣り部も兼任している身としては、写真部に負けず劣らず釣り部も気合を入れていきたいと思っています。
M森:写真部も含め、メルマガにも昨年よりも全体的にコメント多かったですよね。
T口田:本当にありがとうございます。
T口田:本年の振り返りの前に、フォトコンテストの話から行きたいんですが、まずは「ばらのまちかのやフォトコンテスト2025」ばら部門準グランプリの受賞から行きましょうか。
N野:ありがとうございます。
M森:これは鹿屋市で行われている「ばらのまちかのやフォトコンテスト2025」に応募して、ばら部門で準グランプリを受賞したと。
T口田:表彰式が11月におこなわれた「おおすみ木材まつり」の中で行われたので、N野さんが表彰されている瞬間を写真に撮れました。
M森:バラ園のあたりでシャボン玉って前にも同じような写真があったと思うんですが。
N野:前回の写真はバラ園の外の「霧島ヶ丘公園」での写真で、今回はバラ園の中での写真です。
T口田:たしかバラ園て季節により入園料が変わるんですよね。
N野:無料の日もあったと思います。この写真の時はたぶん無料の日だったかも。
M森:これは要チェックな情報ですね。
T口田:つぎは、「BicCamera Photo World 2025 フォトコンテスト」にて佳作受賞でしたね。
M森:こちらのコンテストは全国規模ですね。
N野:たしか、4つ部門に分かれていて今回応募した部門は「ネイチャー部門」です。題材は桜島噴火の火山雷です。
M森:シャッターチャンスの機会もなかなかなさそうですね。
N野:たしか、この写真は2019年ごろに撮影したものだったと思います。他のフォトコンテストにも出してたんだけど、なかなか賞に届かなくて。でも自分の思いとしては絶対これはどっかに入るはずだと、諦めずに今回応募したら受賞しました。
T口田:コンテストのページを見ると、応募総数は5万3,785点だそうです。
N野:どの部門も力作ぞろいですが、特に応募したネイチャー部門は「オーロラ」や「クジラ」も出てきたりと、かなりスケールが大きいです。
M森:やはり全国規模のコンテストはレベルが違いますね。
T口田:そのなかでこの受賞はうれしかったんじゃないですか。
N野:副賞ももらえ、併せてうれしかったですね。
M森:副賞の使い道は?
N野:360度カメラの「インスタ360」を買いました。今後「インスタ360」を使用した写真も掲載していく予定です。
T口田:写真部コーナーで毎月紹介してきた「今月の一枚!」から2025年を振り返っていきたいと思います!
T口田: 元旦号の1枚は2024年9月23日に撮影した「妖艶に美しき青色を見せるカラスアゲハ」です。ちょっとカラスアゲハについて調べてみたんですが、その名の通りカラスの濡れ羽色のような黒い羽を持つのが、光の当たり方によって妖艶な青や緑の光沢を見せるということで、まさにその青や緑の光沢が光って美しいですね。
M森:撮影場所が宮崎県となっていますが、どのあたりで撮影したんですか?
N野:多分、小林市か高原町の無名な公園だったと思います。彼岸花のシーズンはかなりいろいろな地域を走り回ります。
T口田: この写真は雨のしずくが写されて雨上がりとか想像できますね。
M森:どれくらい離れた距離から写真撮りました?
N野:まあ3m以上、おそらく5mぐらいはあるんじゃないかなと。それで望遠レンズを使ってで撮ってますね。
T口田: 2月号の1枚は2024年10月18日に撮影した「肝属川と紫金山アトラス彗星」です。ちなみに紫金山アトラス彗星は、2023年に中国の紫金山天文台と南アフリカ共和国のアトラスシステムにより発見され、命名されたそうです。
M森:じゃあ発見されて間もない彗星なんですね。
N野:多分このあたりでも見ることが出来るという情報の元、日没後すぐだったので会社の近くで上空を見上げていました。
T口田: 結構大きく見えるんですね。
N野:なんとなくぼんやり見えてるかなー、ぐらいの肉眼で見てると、ただ最初、これがどこに出てるかっていうのを探すのが難しかったです。肉眼で見てもここがね。はっきりはしてないんですが、なんとなくわかるんですよ。ぼやーっとしてる。
T口田: 空を見上げることは大事ですね。
M森:写真の露出時間はそんなにないですよね。
N野:15秒とか20秒以内じゃないかなだって、他の星が全然ブレてないんで。
M森:彗星って有名なところはハレー彗星があるけど、それ以外でもちょこちょこありますよね。なんか数年に1回ぐらい写真撮れてるでしょ。
T口田: この前、凄かったのがネオワイズだったかな。
N野:2020年のネオワイズ彗星そして2024年の紫金山アトラス彗星は撮影することが出来ましたね。
T口田:3月号の1枚は2024年11月24日撮影の「オールドカーフェスタinおおさき展示車両」ということで、懐かしい車が写っています。このイベントは2024年が初回の開催で本年2025年も無事開催されました。
M森:3輪トラックが普通に走っていた時代をギリギリ知っている世代としてはかなり懐かしい写真です。
N野:自分は全く知らない世界ですね。イメージとしては「オールウェイズ3丁目の夕日」の世界ですね。
T口田:保存状態が良いんですよね。というか多分これ保存状態が良いというよりはレストアに手を掛けていると思うんですよね。どうしても消耗室部品も劣化する部品もあるからね。
M森:写真を見たら、昭和のハコスカとかそこら近辺まであったよね。
N野:ありましたね。それにしても昭和の車の形は角ばった車が多いですね。
M森:今は丸い車がほとんどですね。平成に入ったころからだんだん角が丸くなってきたような気がします。角々してて、平成に入る前後ぐらいからだんだん丸が伸びてきたみたいな。
T口田:展示車両は何台くらいでしたか?
N野:100台ちょっとでしたかね。
M森:大隅半島の旧車イベントとしてはかなり大規模ですね。因みに開催場所は?
N野:セントロランド(道の駅くにの松原おおさき)ですね。
T口田:ネーミングライツでセントロランドって付いた施設ですね。
M森:ネーミングライツの件は知りませんでした。
T口田:4月号の1枚は2024年12月8日撮影の「リナシティ冬華火」です。毎年あって、N野さんの写真ではよく出てきてますね。
M森:N野くんご用達のような。
T口田:花火がレーザー光線と音楽に合わせて打ち上がる。花火とレーザーショーのコラボレーションですね。飲食とかできたりだとかステージのイベントがあったりとか冬の風物詩ということで定着してきてるんですね。
M森: 今年も開催されました?
N野:開催されました。そして当然写真を撮りにいきました。
T口田:ってことは、今後に期待ですね。
N野:ちなみに今年は動画も撮ってるんですけどね。いままで写真しか撮影してこなかったんですが。
M森:一回、おまけで動画を出してもいいかもね。
N野:面白いですね。今年の動画は多分いい感じですね。
T口田:ちなみに花火はどこからうちあげてるの?隣の駐車場から上がってるの。
N野:あの水辺の広場のところの階段。あそこじゃないですか。
T口田:駐車場より観客席に近いんですね。
M森:現地を知っている人なら分かるんですが、観客席と花火の打ち上げ場所が驚くほどすごい至近距離だよね。開催場所としても街のど真ん中ですよね。そう考えると結構な場所でやっているなと。
T口田:夏見る花火もね。風情がありますが、コロナがあって冬の花火もだいぶ増えましたね。
N野:なんか時期的にも冬とかの方が天候にも恵まれる時期なんですかね。
M森:夏場は台風が来たり、雨があったりとか結構気候が不安定だったりとかで、冬場は割と安定してるかもですね。
T口田:肝付町はやぶさめ祭りに合わせて花火大会があるので、結構真夏じゃなくて。秋とか10月ですね。
M森:前も言ったことがあったけど、秋の花火大会といえば熊本県八代の花火大会が有名ですよね。
N野:もうあっちに行かなくなりました。遠いから。
T口田:九州では多分一番大きな花火大会ですよね。
M森:また是非撮影お願いします。
T口田: 5月号の1枚は2025年1月1日撮影の「無事に初日の出を向かい入れる」です。宮崎の韓国岳山頂からの初日の出。
M森: 写真に写ってるだけでも20~30人くらいのご来光目的の登山者って感じだよね。
N野:実際にはもっと多っかったと思います。さらにこの後から登ってくる人もいましたし。この場所での初日の出は毎年だいたいこんな感じじゃないかな。雲があって、その上からご来光が差すそんな感じです。
M森:気温とか覚えてる。何度くらいだった?
N野:マイナスはいかなかったんじゃないかな。比較的穏やかな気候でしたね。写真で見ても寒そうって感じまではあんまりないですね。
T口田: 韓国岳山頂まで登るのに何時間くらいでした?
N野:3時から始めて4時40分に山頂に着くくらいで、2時間弱ってところか。途中ゆっくり休憩したりとかもして。
M森:自分なんか絶対無理だもんね。2~3日間筋肉痛になるから。
N野:当然カメラや三脚等結構重い荷物背負ってるから、そんなハイペースでは登ってないんですよ。
T口田:この最高な場所でこんな綺麗な初日の出を浮かべたらその1年はいい年になりそうです。
T口田:6月号の1枚は2月24日撮影の「初めて見るルリビタキ」ということで、ルリビタキですね。
M森:何類の鳥になるんですか?
N野:スズメ目ヒタキ科だったかと。
T口田:ルリビタキのヒタキって、ヒタキ科からきているんですね。
M森:やっぱりスズメ目ということで、確かにそうスズメっぽいよね。
T口田:これ実際どれくらいのサイズかなんだろうか。
N野:14~15センチくらいだったかと。
M森:思ったよりも大きい鳥ですね。
T口田:この脇腹の部分が黄色で、尻尾はちょっと青っぽいんだね。
N野:自分も何気に撮っただけなんですけど、後から調べてみたらこれかって分かってびっくりしました。ルリビタキというのはオスとメスで色が違って、オスは青い体をしていて、メスはわずかに青色。
M森:多分その青から来てるんだろうね。ルリビタキのルリっていうのね。
M森:なるほどルリ色のルリだから、
T口田:青いこっちがオスなんだ。
M森:ルリビタキがいる場所はちなみに地面だよね。木の上とかではないよね。
N野:多分石の上だったかと思います。。石の上に落ち葉なんかが多分積もっていたと。
T口田:もう結構これも遅い時間帯?
N野:いや普通に日中の時間帯ですね。後ろの背景が多分、日陰だから暗くなっている。
M森:これ撮ってみたら夜に照明を当ててる写真にも見えなくもないけど、これ普通の昼間の時間で偶然バックが日陰だったからという事ですね。
N野:なるべく自分も撮りながら野鳥が際立つように位置調整をしながら撮ったっていうのもあります。
T口田:ということは一つは構図の勝利でもあるってことね。
N野:多分主役になるように考えて。うんだったら鳥がこう立ってるから自分はしゃがんで、いわゆるローアングルで撮って。そう際立つように撮り方もいろいろ考えますね。
T口田:多分これ多分見る人多分、本当に十中八九夜撮ったろって言いたくなる写真だよね。
T口田:7月号の1枚は3月29日に撮影の「枝垂れ桜に癒される」です。
N野:湧水町は国道の268沿いのところに桜並木があって、その中に今回のしだれ桜もおおよそそのあたりに含まれています。ちなみにこれは丸池流水だったかな。
T口田:町の名前の通り、丸池流水に代表される美しい湧き水と桜が楽しめると。
M森:この付近の北薩方面や前にあった嘉例川駅のあたりとかの桜もきれいだよね。
N野:嘉例川駅は桜のスポットとしてもあまりにもメジャーになって人多いですけど。
M森:この辺ではやっぱりソメイヨシノ桜がメインになるんじゃない。普段写真を撮るときに山桜みたいなのも見かけたりします?
N野:あれ山桜じゃないのかな。肝付町のの二階堂住宅前の堤防があってそこに咲く桜がそうじゃなかなと思っています。
T口田:来年ちょっと春は気にしてみなたいですね。
T口田:8月号の1枚は4月6日撮影の「観音池公園のリフト横には満開の桜」です。都城の観音池公園のリフトの横には満開の桜があるということで、グラススキーとかもできるみたいですね。
N野:グラススキーは行ったことないですけど、ここ桜の数がすごかったです。斜面もいっぱい桜で埋め尽くされて、なおかつ手前側の公園内にも並木がずらーって道路沿いのずらーってあって、公園がねでかいのがあって、さらにまた道路が飛んでるとかそうですね。
T口田:昔はよく行ってましたけど、温泉施設もここにあるはず。この下、温泉がなんかあるんじゃない?
M森:全然場所がどこだかピンとこなくて。
N野:三股に行く方なんですね。都城インターが近くですね。
T口田:9月号の1枚は4月27日に撮影した「豪華絢爛の踊りを見せたENTORANCE102」で、「かごしま春祭大ハンヤ2025」からの写真ですね。
M森:鹿児島県内だけでなく様々なところから色々なヨサコイのチームが来てくれて華やかな祭りですよね。
N野:はい。今年初めて見ましたエントランス102。
T口田:福岡のヨサコイチームということで、この大ハンヤには結構力を入れているみたいですね。
M森:因みにこの場所はどこです?
N野:元ドルフィンポートのところと言えばいいんですけど。
T口田:あっち側でやってるんだ。
N野:だから水族館近くの横の今の駐車場みたいなところですねそうですね。今のあそこら辺にステージを設けてみたいな。
M森:じゃあ。これの後ろが桜島かなって感じですね。
N野:そうですね。バッて後ろの大弾幕を開いたら桜島が見えてます。踊る人数も多くて、このフラグもそうだし、テープもそうだし、煌びやかなんですよ。色鮮やかなチームで、派手やかな感じがする。チームによってそういう衣装を変えたりするのもあって、派手が極まったりするんですよね。
T口田:10月号の1枚は6月7日撮影の「韓国岳よりミヤマキリシマと大浪池を望む」です。この時期は山頂にもすごい綺麗なミヤマキリシマが咲いてますね。
M森:ミヤマキリシマって基本鹿児島宮崎くらいのだよね。
T口田:阿蘇山、九重山、雲仙岳、鶴見岳など九州各地の高山に咲いているそうです。
M森:じゃあ九州だけってことですね。
N野:全国ではねツツジの一種ですってことだよね。花の色はピンクがあったり白があったりみたいな。唐国岳の写真撮影スポットも色々あって、宮崎側から眺めているスポットとか鹿児島側とか。
M森:霧島神宮のあたりとかもあると思うけど、花があることで表情が違うけど、
T口田:この韓国岳からの写真って結構ミヤマキリシマと一緒に写るのが昔から定番というか、イメージがあります。三角のペナントとかでも切り取った感じのね。
M森:昭和時代の旅行土産の定番ですね。
N野:また、大浪池も標高の高いカルデラ湖では九州一だと思います。
T口田:あとは高千穂峰にもミヤマキリシマがいっぱい咲きますということで。
T口田: 11月号の1枚は6月29日に撮影した「種子島宇宙センターからH-IIAロケット50号機打ち上がる」です。実はこの座談会当日(12月17日)に後継のH-3ロケット打ち上げ予定日でしたが、打ち上げ延期になってしましました。
M森:今日無事に打ち上げられていたら、N野さんが頑張って写真撮るんだろうと思ってました。
N野:いや。最近はね。種子島ロケットセンターから打ち上がるのはもう飛行機雲程度だし、ましてや雲が掛かったら何も見えないだろうなと思ってました。この写真みたいに夜打ち上げだったら魅力的なんですが、今日は昼間の打ち上げだったのであまり期待していなかったです。
T口田:種子島まで行けばいいけど、行くのも大変ですよね。どれぐらいかかるんだろうか、旅費も時間も。船だけでトッピーやロケットなどの高速船に乗って、種子島に付いたらレンタカー借りて撮影地まで行くわけでしょ。そのうえ場合によっては宿泊費も。
N野:数万円から十数万円って感じですかね。
M森:そういえばこのH-2Aロケットはこの50号機でシリーズ終了となりました。だから最後のH-2Aロケットの打ち上げだったんですね。そしてH-3へとバトンタッチされたわけです。ちなみに、H-2Aシリーズは50回打ち上げて成功率どれくらいだったと思います?
N野:結構高いんじゃないかな。
M森:実は50回の打ち上げで失敗は1回だけでした。つまり98%の成功率ということですね。
T口田:やはりかなり高い成功率だったんですね。H-3シリーズも安定して打ち上げてほしいですね。
T口田:さあ最後の12月号の1枚は7月15日に撮影した「よく見たら車椅子のアート作品」です。こちらは今年あった大阪・関西万博2025の1枚ですね。
M森:これは今月の1枚に私が推薦したやつです。通常はN野さんやT口田さんが決めるのですが、たまには決めさせてほしいとお願いしました。
N野:車いす70台で出来上がったアート作品で、作者の方も普段から車いすを利用している方だそうです。
T口田:芸術はより良い未来を実現するための礎なんだというので、障害者が暮らしやすい社会に向けて、作品を通して未来をみんなと一緒に話したいってことがコンセプトのようです。
M森:大阪・関西万博2025では、21ものアート作品がパブリックアートとして海外・国内また企業にこだわらない形で展示されていました。
N野:そういえば、余談なんですが、「夢洲」を「ゆめす」と呼んでました。まさか「ゆめしま」とは思いもしなかったです。
M森:会場とその近くの「夢洲」「舞洲」「咲洲」が「ゆめしま」「まいしま」「さきしま」とは考えつかないですんもんね。
T口田: 万博の思い出は?
N野:天気が快晴で、熱中症になるかと思うくらい暑かったという事ですかね。でも移動にフェリーさんふらわあを利用したり、普段あまり話すことのない他部署の人とも楽しく体験でき、貴重な経験となりました。
M森:また以前あったクイズ的な写真とかあると楽しいですね。
N野:なかなか良い被写体を見つけることが難しいんですよ。
T口田:また2026年も新作を楽しみにしておりますので、何かリクエストとかあればこちらからの編集部の方からもぜひリクエストをしていけたらと思います。
まだまだ話は尽きないのですが、今回はこの辺で!
レギュラーのメルマガ写真部コーナー用の写真も鋭意撮影中ですので、どうぞお楽しみに(^^♪
本年もよろしくお願いいたします!
